【防災書籍】住んでいい町、ダメな町 自然災害大国・日本で暮らす


阪神・淡路大震災から20年、この期間にもさまざまな災害が日本を襲いました。
自然災害大国・日本で暮らすなら、住宅が建つその土地の性質を知ることが、安全確保の第一歩です。
東大地震研究所を経て、地球科学コミュニケータとして活動する著者の大木 裕子氏が地震だけではなくさまざまな自然災害に関する専門的な情報と知識をもとに、わかりやすく日本の“地”について解説しています。
自分が住む土地の歴史を調べるための方法など、自然災害密集地帯である首都圏をモデルに、住むための町をいかにして選ぶかをナビーゲートする、あなたを自然災害から遠ざけるための必携の1冊です。

【タイトル】
住んでいい町、ダメな町 自然災害大国・日本で暮らす

【著者】
大木 裕子

【出版社】
双葉社

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